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tel 工場 045-663-4660 オフィス 045-324-4303
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最近の反省
継続したなら力がつくのが当たり前。大事なのは今後それをどう活かしていくかだ。
つまり過去より未来のほうが大事。
社長からのお願い。
是非、車を手放す時は声をかけてください。日本国内なら何処でも伺います。
良いものは高く評価する、その目利きが出来るのが当社です。
2008年 9月6日
スポーカーの定義。
当社は全ての販売する車を完璧に”走る” コンデションとして提供してきた。
それはこれからも変わらない。
そのためのテストなら何百キロでもいとわない。
社長、鞍の34年間の経験でOKのサインが出るまでだ。
当社の車はただ綺麗なだけではない。走りにも究極の美を求める、それが全ての基本姿勢だ。
動画のサイトを見れば、私が一切のごまかしをせず、アクセルを全開にしているのが判るだろう。
どんな車でも全開、これが私の基本ポリシーだ。古さなんて関係ない。
少なくとも1、2,3速は タコメーター、レッドのギリまで廻す。
それでこそフェラーリ、それが出来ないならフェラーリではない。
エンツオの考えも同じだったと思う。
モデナのF1マチックかなんかで 3000回転くらいでシフトアップしてひょろひょろ走るから
車になめられて、自分も飽きる。
大体、今までフェラーリのFの字も知らなかった奴が、今の高性能すぎるFを
制御できる訳が無い。
そんなにスポーツカーに乗りたいならユーノスのマニュアルでも買って勉強しろと言いたい。
昔は、と言っても30数年前だがFに乗ると言うことは、一種の冒険だった。
今は、あまりにもなめすぎてる。売る側も買う側も。
スポーツカーはマニュアルシフト、キャブレター。これしかない。
だからフェラーリで言えば、ボクサー以前となる。



ストラトス、かなりな部分 下地も出きてきた。
次は面出しをして サフェーサーを入れるわけだ。ここまでやれば
文句なしのフルレストアだろう。
暑い中、粉にまみれて作業する職人には頭が下がる。
普段 イベントが行われていない モントレィは静かな港町だ。
その昔、ニシン漁で栄えたこともあったが今は静かな観光地。
とはいっても、太平洋と、水族館、他には特に何も無い。
隣町のカーメルは小さいが小奇麗な店が並ぶ。
ぶらぶらと歩くだけでも楽しいところだ。
本当に小さい町だが。
今年のぺブルの私が選んだ ベストオブショー がこれ。
ランチャのナルディ仕様?
とにかくデザインも良いし、そのカラーリングも良い。
ちかじかこのHPをリニューアルする。
毎日の更新をブログ形式にして、今までの情報は記録に残して項目別に見やすいようにする。
このHPを作り始めてもうはや10年以上。時代の移り変わりとともに変化が必要だ。
ペブルビーチはここを見て。 クラッシック編
スポーツカー編はここ。
ラストのぺブルビーチは此処で見て。内容の変更をした。
以前は私は歳を取る事すなわちマイナスの方向だと考えていた。
しかし、最近は逆に積もった経験が自分を豊かにしてくれるプラスだと言うことに気づいた。
だから40台のときよりも今のほうが全然楽しい。
先月の19日に57歳になったが。
アメリカ人は若者のことを BOY ボーイと呼ぶ
この写真の人々は だから OLD BOYだ。 意味が判るか?
コンクールイタリアーナ なんか毎年質が下がると思ったら
今回は今までで最低のイベントだった。
マセラーティで唯一 好きなギブリ。
モントレイ ダウンタンで見かけた車。
それではお待ちかねラグナセカを行ってみよう。
私は着いた次の日、金曜日からサーキットにいつも足を運ぶ。
理由はまだ空いていて動きやすいから。次の土曜日は急激に人が増える。
今回も土曜日は例年に無く人が多かった。
車種はいちいち解説しないから、自分で調べてくれ。
残念ながらディトナは新しすぎて出れない。
マセラーティ−に テスタロッサ、SWB このおっさんはどんだけ金持ち?
オークションの今回の目玉はこの車。
結局 370万ドル コミッションを入れると4億5千万まで入札されたが
持ち主が売らなかった。凄い世界だね〜
ということは、やっと車も 絵画、ピカソとかの価値にちかずいたということか。
手前の 250SWB、275 4カム 御三家だね。
512BB キャブ
この車はスイスのルーフさんから買った車。
内装をモデナのルピーさんところで全部張り替えた。
今月の末くらいにアポを摂ってくれ。
今、更に仕上げている。
世界でもこんな綺麗な内装を持ったBBは無いはず。勿論ダッシュから全部。
カーナビも付けた。でかいスピーカーはご愛嬌。
600万円台までで買えるフェラーリ
但し、328も最近ヘタリ車が多くなってきているから
素人考えで選んではいかんよ。プロに任せるべき。
間違いは、コーンズ物、アラブ、スイス US仕様を選ぶこと。全然走らん。
とにかく、当社に任せれば良い。
世の中誰でも1000万以上の金を簡単に車に使えるわけではない。
大多数のサラリーマンの人や、あるいは地方公務員、
そういう人でも買えるフェラーリを当社は販売したい。それも私が眼を通したキャステルクオリティで。
ターゲットとしては、2シーターは、308、328GTS,348.
4シーターだったら モンディアルの3,2かT だろう。
是非、腹を割って相談してくれ、
必ず良いアドバイスが出来ると思う。
なにしろ私は8気筒の元祖、308のころから(1977年)全部のシリーズを見てきている。
206ディノ、1台だけレストアのベース車両が在る。
どうしても206で無いとと言う人、直ぐに問い合わせ。条件は当社でフルレストアをすること。
問い合わせはフロント 天明(てんみょう)まで
045−663−4660まで。
ディノは出来てからもう40年。
心臓であるエンジン、当然オーバーホールしたほうが良い。
当社には今、エンジンのスペシャリストがいる。
なんでも相談に乗るよ。
経験の無いところに出しても無駄、無理が出て結果が伴わないことが多い。
100台以上のディノを見てきた私がいるキャステルに任せるのが一番。
ところで、
今、リクナビのウエブサイトで在庫情報を流し始めた。
ここでは例えば512BBでも全国の車屋の中で当社がつけてる値段が一番高い。
これは私からすれば当然だ。
当社が販売すると言うことは、社長の鞍が販売するということ。
その手元に届く車には鞍の 車屋の履歴34年間の情報が詰まっているのだから。
だから自信を持って最高の車と言えるんよ。
BBは必ず評価が上がる。とアメリカのディーラーの奴らもみんな言っていた。
理由は色々あるが、フェラーリ始めてのミッドシップカー
それだけでも価値がある。
是非その本物の良さを当社に訪ねてくれ。
現在 赤の512BBがある。
勿論私のドライビングで大黒PAまでのテストドライブも着いて来る。
この機会を逃すな!
BBが価値がある理由。
フェラーリ 始めての12気筒ミッドシップにした。
始めてコックドベルトを採用した。チェーン駆動から。
始めてウエバーの トリプルチョークキャブを使った。
ピニンファリナが始めて本格的な空洞施設を使ってデザイン設計をした。
始めてメーターを アナログからデジタルにした。
とまあ、沢山の新しい試み、変更を行ったのがこのBBだ。
つまりディトナが70年代最後の スタンダードフェラーリとすると
BBは全く新しい設計、発想で作られた車。
今日に至る、全てのモデルのいしずえとなった車なわけだ。
どんだけの意味があるか判るよね。
365BBがよければ勿論用意するけど、予算が高くつく。
理由はかなりやれてる固体が多くその修復に金がかかる為。
詳しくはBBクラブを見てくれ。
動画を見ると もっとよく判るよ。
ディトナを追加したよ。
ミウラが戻ってきた。私にとっては絶世の美人。
とてもキレイな赤になった。
借金してでも買う価値あり。値段は現物をみてから相談。
なにしろ、今回は本当にフルのレストア。
借金してでもの意味
その1、ミウラは今世紀最高のスポーツカー。(と私は断言する)
その2、生産台数が少ない。全部でも750台くらい。
その3、ベルトーネ時代のガンディーニがデザインしたと言われるボディが最高。
これ以上美しい車は無いし、これからも出ないと思う。
その4、官能的なエンジン。これに対抗できるのは唯一フェラーリのディトナだけ。
しかも非常にコンパクト。
その5、忘れてならないのがコクピット。
これだけカッコよくデザインされた車は他には無い。
その6、160〜70キロを過ぎるとしびれるくらい恐くなる操舵性。
私が唯一死んでもいいやと思える、ミウラ。
この車に乗ると、恐怖を超えるキモが座る。
このあたりは動画を見てね。
だからドライブして無事にガレージにしまうと、生きてて良かったと思う。
そんな人生のありがたみを感じさせてくれる車は他には無いぜ。
私もこの道34年、その間無数のスポーツカーに乗ってきた。
しかし、畏敬の念を抱かせる車はほんの僅か。
すなわち人類の英知で作られた、最高の物のみがこちらに感動の気持ちを持たせてくれる。
それが私的には ミウラと、ディトナだ。
この車を作った人間の息吹がそこかしこに感じられるからだし、
その中でも天才というにふさわしい人間の物つくり、そのセンスが見えるからだ。
貴方は430見て、天才が作ったって感じる?コンピュータの創作以外の何者でもないだろう。
だからミウラを買うということは、天才の作品を買うのと同じ。
借金をしてでもと言うのはそういう意味だ。
世の中、5000万以上の車もかなり数が出回っているが、
価値のあるものがどれだけあるの?と言いたい。
人類の遺産としてでだ。
9月1日から試運転を開始。
その乾いた音を聞きに来てくれ。
社長の意見はここでまとめる。
私のものの考え方、品性?が判るはず、是非読んで。
首都高湾岸線 東京方面から当社に来る場合、
関内、横浜公園出口が新しく出来た。
今まではベイブリッジを渡って 山下出口を利用したが、そのまま進んで右方向に港未来方面の標識を見て
分岐したら直ぐに左側に関内出口行きのルートが見える。出たところを左に曲がれば当社と目と鼻の先だ。
第三京浜、首都高1号線羽田方向からも 横浜公園出口からわずか1分。出口を左に磯子方向へ
アクセスは非常に良い。
皆さん待望?の動画をようやく作り始めた。
まだ、試作なんで全然レベルは低いがとりあえず勘弁して頂戴。
画質に関しては 取ってるデジタルビデオは最新型なんで全然問題ないんだけど
HPに高画質をアップすると容量が大きくなって時間がかかる、
そこで最低限、の画質で見れるようにした。
次第によくしていく。そのうちまとめてDVDにするから。
動画はここで見れるよ。 ディノも 206、246、GTSと、BBは365、512、
ミウラもアップする。期待して頂戴。
今、フルに仕上げているこのミウラ、
今は日本国内にも世界中にも売り物はほとんど無い。
私もこの世界で長年やってきたが、初めての経験だ。
確かにランボルが作り出した車のうち、これはどうしても残しておきたいと言うのは
ミウラとLP400、、、私にはこの2台だけ。
持つことにこれだけ意味がある車も珍しい。
詳しいことはミウラクラブを見てね。
外装、赤にした。イタリアンレッドの少し濃い目。2月始めには横浜に戻る。
内装の色は仕様も全て自由にチョイスできる。
フレーム、足回りは完全にリビルト済み。
エンジンも現在、全部ばらばらの状態。つまり完全フルレストアと言うわけ。
そんな車を買えるチャンスはなかなか無いよ。
例えばアメリカのボブレフさんところでは レストア代金だけで2000万。持込で。
比べたら今回はメチャ安いよ。
後世に残る、世界の名車だ。オーナになることを誇りに思える人に。
仕様はSモデルにp400からグレードアップする。
モール類は既にクローム済み、前後のカウルのレバーもワンタッチに改造済み。
オーバーヘッドコンソールもファイバーで型を取った。
急募
下の、板金塗装の工場とは 先代のオヤジからの長い付き合い。
物を作る才能は抜群だ。
今も2台のディノを作業中。
でも塗装はきりが無いほど忙しい。
是非我こそはという、やる気のあるオヤジ、声をかけてくれ。
場所は関東周辺ならOK.
これくらいの仕事はわけないぜ、いうくらいの人が欲しい。
ディトナをめぐる短編小説を掲載、読んでみて。その8追加。
私の愛車? C/4 。こんな色ではどうや?メチャ渋いやん。
遊びに来た人にこれに乗せると、みんな驚く、加速と音に。



マセラーティー ギブリ。
67年から73年まで 1300台も作られた。これはかなりのヒット。当時としては。
以前は フェラーリに比べたら安い車、特にディトナの半分以下!!
だったが、さすがに最近値段が上がってきた。
下の車で 1700万くらいする。
但し、当時は ディトナ、ミウラと並んで このギブリも同格。
値段もそれぞれほぼ同じくらいだった。
それからすると、まだ他に比べるとかなり安いわけだ。どんどん買って頂戴。
絶対に後悔しないよ。
私も引退したら持ちたい車だ。60過ぎて渋い色のギブリなんて、本当にクールだ。

私の好きな365GT 2+2 シルバーなんてどうや?
イメージが違うでしょ。赤と。
上のギブリと比べると ピニンファリナのデザインの特徴がよく判る。
今、2台車がある。どんな色でもOK.綺麗に塗装するよ。
今回のフィリピン ツアーのダイジェストはここ。 最後を追加した。
2007年 カルロ クラッシック 参加した。ロータリークラブ主催だからイベントの規模がでかい。
集合はお台場の フジテレビ。私は今回で始めから連続の4回目の参加。
2日目、も入れた。
フェラーリ 365 GTC/4
この車は隠れた目医者、じゃなかった名車。
軽井沢のラリーを勿論軽くこなして、一旦整備入り、マフラーの排気漏れと
クラッチのベアリングを直した。
今は完璧なコンデション。当分私の車として持っているつもり。
なんと言っても 長いマフラーから出る フェラーリ12気筒のサウンドがしびれる。
モデナ、430 辺りのうるさい音とは格が違う。
これぞフェラーリ ミュージックと言う感じ。
担当してくれた クライスの東本さんも絶賛。
お願い事。
私の立場はキャステルの社長。でも内容は完璧に営業職だ。
そのノルマは 一ヵ月にお客様に 3台の車を売ること。
これをもう何年も続けてきた。年間36台以上。これって凄いことだよね。と自分でも感心。
そこで、 私からのお願い。はっきり言って仕入れが追いつかない。
何かの理由で倉庫に眠っているビンテージカー、
あるいは、売却しても良いかなと考えている方、是非当社に声をかけてください。
遠方でもかまいません。見に伺います。
車種は問いません。気軽にメールでも問い合わせください。
勿論 ディノ、ディトナ、BBなどは最優先します。
仕入れをどうして行くか、これが現在の最大の懸案事だ。
理由は言うまでもない、不当に安い為替の円、特にユーロに対して。
海外の投機マネーが やめて欲しい趣味の車の世界にまで手を伸ばしてきたからだ。
私的には車好きの人間が それを使って金儲けをしようと考えているとは信じがたい。
少なくとも今まで私が接してきた お客様、あるいは車好きな連中はみんな純粋な人ばかりだ。
いつも言うように、趣味の世界の車はたとえフェラーリであっても
少し努力すれば手に届く範囲であって欲しい。そう思う。
2台の 365GT 2+2 同時に在庫するなんて始めてだ。
6キャブのほうは 内装がタン。 3キャブが黒だ。
3キャブの車は フルレストアするつもり。
例えば ブラックにタンなんてどうや? 2台ともガレージにある。見に来てくれ。
大人が乗る F.365GT 2+2
私的には大好きな車。今までに5台以上販売してきたが、どれもが良い印象が残る。
特に良いのがエンジン。OHCの軽い吹き上がりが最高。
今回 この車を再びオファーする。買って満足私が保証する。
現在神戸に住んでいる 2+2 。
この色に塗って 非常に上品。サイドのラインがはっきりと出ているのが判るよね。

男の遊び方。アドバイスシリーズ 2007年
2006年 ペブルビーチ コンクール フェラーリの巻
全米で最大の規模、格式を誇る コンクールイベントの白眉。と言うことは 世界一のイベントか。
アメリカ人はなんでも世界一が好きやからね〜
ここを見てると第2次世界戦争の前に 日本軍が情報収拾をいかに怠っていたかが良くわかる。
なにしろ車のレベルが違いすぎ。1920〜40年にかけて。
その他の展示車。
2006年のモントレィ
RMオークション 高くて最近つまらない。
コンクールイタリアーナ このイベントもコンクールではなくなってきている。
それでは ラグナセカから行ってみようか。
ここはモントレィのダウンタウンから 車で20分くらい。小高い山の盆地から
坂を上って上のコークスクリュー まで変化に飛んだテクニカルサーキットだ。
その 2 その3 も追加した。
フルレストア ディノ GTS. 塗装中の画像、内装の写真も見てね。
さて、今回のツアーレポートの続き。
まず、ルーフさんとこを見て頂戴。
次は ルピーさんところ。
ミラノで買った 365BB 2006年
マラネロにも行った。
土曜日、日曜日とカルロ グランスポーツ クラッシックラリー に参加。
ところが前日から持病の通風が発生。本当に辛いイベント参加となってしまった。
2006年 2月のヨーロッパツアー、今回はミウラ、ディトナを買いに行った。
いつも言うように最近ミウラ、ディトナは固体そのものが非常に市場に出にくくなっている。
更なる値上がりを期待して みな売り控えているからだ。
この車は今回、私とスペインの車屋との裏事情があって、手に入れることが出来た。
普通では無理だっただろう。其の証拠にこの車のオーナーもレストアし始めて途中でほっぽリ投げた
くせに、(10年前) 私が見に行くとレストアを再開していた!!!
まずは、見て頂戴。 ツアー1. ツアー2. ツアーその3
ヨーロッパ 2005年のツアーはここ。 イタリヤのミウラ2台追加。レストアしたS 売れた。ヨーロッパで。
在庫が判らないとの声に応えてインデックスを移動。
お勧めインデックス
288GTO 極上車
ドイツのピーターの友人が売っても良いそう。
リクエストがあれば見に行く。
今回のヨーロッパツアーは駆け足で3カ国を回ったが、なかなか実りの多い
仕事が出来た。これも現地にいるエージェントのヘルプのおかげ。
ラストまで編集終わり。見てね。
ヨーロッパツアーの紹介,6月 スペイン、イタリヤ行き。
社長からのお願い。
ビンテージカーを手放す時はまず一言声をかけてください。
特にディノ、BB、ディトナなどは仕入れが追いつきません。
60年代のその他 330GTC,365GT 2+2 250GTEなども是非連絡ください。
残念ですがランボルは ミウラ、カウンタックのみです。
程度が良い物は正しく評価します。
メール castelauto@hotmail.com
もしくは、045 324−4303 まで。
これを見てる 塗装関係の方にお願い。
現在当社の塗装業務は3社くらいに分散して行っていますが
仕事の量が増えすぎて、間に合いません。
我こそはという方がいましたら是非連絡ください。
クオリティに自信がある方を求めます。
045−663−4660 椎葉まで。。
メカニック 急募
おかげさまで当社の業務は非常に多忙です。
社長、鞍が販売し、海外などから仕入れた車の整備をになう
腕の良いメカニックを募集します。
本当に仕事が出来る人間には、相当の報酬を支払います。
年に2回の海外リゾートの社員旅行もあります。
それよりも、子供の頃憧れたスーパーカーに実際に触れて学ぶことが出来るのは
当社以外にありますか?
4月のアメリカツアー、写真を見てね。 その2追加
この間の房総半島ラリーの画像。
今回のヨーロッパ ツアー 2005年2月のご報告。
5月の東京ビックサイトのイベント。 10台集めたのは初めて。
長年構想していた 小説を書きたいと思います
今回の小説は 主人公の生き方と、大好きな車、そして良い女
この3つがテーマです。
其の1;涼子のディノ 其の2;寂しがりやのミウラ 其の3;空飛ぶBB その4 ディトナを操る女 ちかじか連載。
マりオの店で 2004年12月 2005年 5月
前回のツアー その1. その3
2004年10月の、 ヨーロッパツアー その1 その2 その3 その4
ディノ用のクーラー取り付けが終わり
寒いくらい冷える、全部新品の部品だから当然か。
アイドリングアップもつけた。これで市街地でもOK.
ミウラ SVのリャー用 9Jホイール到着した。
なかなか良くできてる。とりあえず4本ある。
ゴールドも来た。
10月の 嬬恋のラリーのご紹介。
ボラーニホイール 新品で製作。今リムをステンレスに変えるため アメリカに送った。
アメリカからスポークをステンに変えて戻ってきた。12月。
大体の小説の概要が出来た。
どうせ書くなら私にしか書けない事、今までの何十回もの
海外の出張の経験などを生かした面白い物にしたい。
勿論本職の車は全部私が何台も乗った車ばかり。
最後は映画化も狙ってるぞ(笑い)
当社の全面協力?のネコパブの本。
その名もずばり、Dino という本が発刊された。
巻頭には当社の206をスタジオに持ち込んでの綺麗なグラビア、
太田さんのインプレッションの次には、恥ずかしながら?私が計4ページに渡って
インタビューを受けている。是非本屋さんで買って頂戴。(2000円)
ピニンファリーナ デザインのドアー どうや?車庫に付けたらかっこええで〜
2004年 8月のモントレィー イベントの画像。フェラーリが一杯。
コンクールイタリアーナの画像はここ。ラグナセカのサーキットはここ。
RMオークション ペブルビーチ その2
ヨーロッパツアー その1 その2 その3。 その4 その5追加
私が始めて売ったイタ車。
その名は?
大変御好評いただいている ディノ246用マフラーのご案内。
これはオリジナルを1本ばらばらに切開し、内部まで全てオリジナルと同じ仕様で
作った 完全ハンドメイドの逸品。太鼓部分も音質を優先して鉄で製作、(ステンだと高い音質になる)
テールエンドは錆びやすいのでステンレスを使用。メーカー完全欠品(ANSA社)のディノマフラーは
徹底してこだわる、当社にお任せください。
今回 コンクール用に206のマフラーも復刻した。
当社のご案内 シーサイド物語
キャステル仕様のディノサンプル シーサイド仕様のディノサンプル
当社の海外エージェント
社長のお勧め車 ミウラ 512BB追加。 社長のお気に入り
Boxer Club Maserati Club Dino Club Miura Club Daytona Club
LP400Countach Club Lamborghini Club
当社のイベント活動 ディノGTSレストア日記画像追加 フェラーリ 製造年間表
大阪の協力店 九州の協力店 社長の交遊録
お問い合わせは左のメイルアドレスまで。
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